35
社
YourMate稼働数
65,231
回
累計対話数
※2026年4月サービス提供
相談に応えきれないことが、機会損失に…
相談に応えきれないことが、機会損失につながっています。
時間帯のズレ、話しにくい本音、繰り返し生まれる不安。
YourMateは、24時間の対話を通じて、検討者を継続的に支え、問い合わせ・来場・応募など次の行動につなげます。
これまで
YourMate導入後
これまで
相談したい時間に、対応できない
夜間や休日など、検討者がじっくり考える時間には窓口が閉まっており、疑問や不安を相談する機会を逃しています。
YourMate導入後
24時間、相談したいときに対応
AIが夜間や休日も相談に対応。疑問や不安が生まれたその場で対話し、検討を前に進めます。
これまで
遠慮やためらいで、本音が見えない
「営業されそう」「こんなことを聞いてもいいのか」。そんなためらいから、不安や希望を話してもらえず、検討者の本音を把握できていません。
YourMate導入後
対話で引き出し、会話データで理解する
AIとの気兼ねない対話で、不安や希望を引き出します。担当者は会話データから、何を相談し、何に迷っているかを確認でき、顧客理解や対応の改善に生かせます。
これまで
繰り返し生まれる不安に、対応しきれない
検討が進むたびに、新たな疑問や不安が生まれます。何度も相談することへの遠慮や対応時間の制約から、十分に相談できない状態が続いています。
YourMate導入後
何度でも相談でき、継続的に伴走
検討者が納得できるまで、繰り返し相談に対応。その都度生まれる疑問や不安を整理し、次の行動を支えます。
YourMateは
質問に答えるだけでなく、
検討者の次の一歩をつくります
YourMateは、対話を通じて一人ひとりの不安や希望を整理し、必要な情報と次の行動を提案します。
相談内容は会話データとして確認でき、担当者も検討者の状況を踏まえて対応できます。
一般的なAIと「YourMate」の違い
比較項目
得意な領域
導入の目的
蓄積するデータ

YourMate
住宅・移住・進学・就職など、人生の大きな意思決定
負担を減らす対話で検討を
前に進め、問い合わせ・来場・応募を増やす
不安・希望・判断軸など、
意思決定に特化したデータ
汎用AI
幅広い質問・相談、文章作成
情報収集や作業を支援する
幅広いテーマの会話履歴
商品・サービスのよくある質問
自動回答で、問い合わせ対応の負担を減らす
質問内容・回答履歴
scroll
YourMateでできること
検討者への相談対応から、会話データを生かした顧客理解と改善まで行います。
問い合わせにつながる対話を、設計・運用できます。
01
24時間の相談対応
夜間や休日も、検討者が相談したいタイミングで疑問や不安を受け止めます。
02
質問を通じた希望・不安の整理
AIからも問いかけ、背景や重視する条件を整理。何から考えればよいかわからない段階から支援します。
03
自社情報に基づく回答・案内
Webサイトや資料、Q&Aをもとに回答し、相談内容に合ったページやコンテンツを案内します。
04
来場・応募・相談予約への案内
検討状況に合わせて次の行動を提案し、予約や問い合わせの窓口へつなげます。
05
会話データの確認
何を相談し、何に迷っているかを確認でき、フォームだけでは見えない検討者の状況を理解できます。
06
対話内容の改善
会話データをもとに質問・回答・案内を見直し、検討者への対応の質を高めます。
YourMateについて、さらに詳しく知りたい方へ
サービス資料をダウンロード
主な導入領域
人生の大きな意思決定を支える領域で、 YourMateはより力を発揮します。
住宅
予算や土地、間取りなどの希望・不安を対話で整理。家づくりの検討を支え、展示場への来場や個別相談につなげます。
自治体 移住
仕事や住まい、子育てなど、移住に関する疑問・不安に対応。一人ひとりの希望を整理し、移住相談や現地訪問につなげます。
採用
仕事内容や働き方、制度など、応募前の疑問・不安に対応。求職者の企業理解を深め、納得した応募につなげます。
導入事例紹介
移住支援
自治体
憧れだけで終わらない移住へ
一般社団法人FLAP(みなかみ町)
仕事も住まいも雪のことも。みなかみの現実と向き合い、AIと暮らしを考える。
詳しく見る
keyboard_arrow_right進学支援
学校・教育機関
受験の不安、ひとりにしない
奥羽大学
学費、国試、実習。「聞きにくい」を受け止め、大学選びの一歩を支える。
詳しく見る
keyboard_arrow_right採用・研修
建設
応募到達率6倍、インターン申込は約4倍に
福田道路
対話型AIコンシェルジュ「YourMate」で建設業の壁を乗り越えていく福田道路株式会社の挑戦。
詳しく見る
keyboard_arrow_right移住支援
自治体
相談フォームへの遷移率16.18倍
新潟県
新潟県「にいがた暮らし」に見る、対話型AIコンシェルジュ「YourMate」実証の102日間
詳しく見る
keyboard_arrow_right集客
住宅
展示場へ行く、その前に
アサヒアレックス
予算のことも、まだ曖昧な希望も。AIが聴き、家づくりの最初の一歩を支える。
詳しく見る
keyboard_arrow_right自社での活用イメージを詳しく知りたい方へ
業種別の活用方法や、導入事例をご紹介します。
実績一覧をみる
導入の流れ
お問い合わせ後、3~6週間で公開できます。
STEP 01
ヒアリング
現在の課題や導入の目的を伺い、目指す成果と、問い合わせ・来場・応募などの案内先を整理します。
STEP 02
情報整理・対話設計
Webサイトや資料、Q&Aをもとに情報を整理。検討者の不安や希望を引き出す質問と、回答・案内の流れを設計します。
STEP 03
動作確認・公開
回答内容や案内先を確認・調整し、自社サイトに設置。検討者がいつでも相談できる窓口を公開します。
STEP 04
運用・改善
公開後の会話データから、検討者の疑問や迷いを確認。質問・回答・案内を見直し、対話の質を高めます。
安心して導入・運用するための取り組み
企業・自治体と検討者が安心して利用できるよう、AIの回答品質から通信・データ管理まで、対策に取り組んでいます。
回答品質への対策
登録された情報に基づいて回答し、不明な内容は無理に答えない対話設計により、誤った案内のリスクを抑えます。
通信の暗号化
通信をSSL/TLSで暗号化し、やり取りする情報を盗聴や改ざんから保護します。
個人情報の適切な取り扱い
個人情報の利用目的を明示し、関係法令とプライバシーポリシーに基づいて適切に取り扱います。
データへのアクセス管理
業務上必要な担当者にアクセスを限定し、データの閲覧・利用を管理します。
不正アクセスへの対策
不正なアクセスやリクエストを検知・制限し、サービスを保護します。
操作ログの記録
管理画面での重要な操作を記録し、問題発生時の確認や調査に備えます。






























